目の下クマ・たるみ取り(経結膜脱脂術)
目の下クマ・たるみ取り(経結膜脱脂術)

UNDER EYE

目の下をすっきり明るい印象へ。

目元のクマやたるみを整える施術。

経結膜脱脂術は、下まぶたの内側から余分な脂肪を取り除き、目の下のふくらみやクマを改善へ導く施術です。すっきりとした、明るい目元印象を目指します。

目の下クマ・たるみ取り(経結膜脱脂術)とは

下まぶたの内側(結膜側)をわずかに切開し、クマやふくらみの原因となっている余分な脂肪「眼窩脂肪(がんかしぼう)」を取り除く施術です。お顔の表面を一切傷つけることなく、お疲れ顔や老け見えの印象を根本から改善します。

  • お顔の表面に傷跡が残らない

    まぶたの裏側からアプローチするため、お顔の表面に傷跡が残る心配はありません。縫合の必要もなく、周囲に気づかれずに自然な仕上がりを目指せます。

  • 短いダウンタイムで日常生活へ早期復帰

    皮膚を切開する術式に比べ、腫れや内出血などのダウンタイムが短いのが特徴です。個人差はありますが、多くの場合1週間程度で落ち着き、翌日からメイクも可能です。

  • 効果が長期的に持続

    原因となる脂肪そのものを物理的に除去するため、一度の施術で高い効果が期待でき、再発のリスクも低い「半永久的」な治療法です。

  • 未来の「老け見え」を未然に防ぐ、高い予防効果

    目の下のふくらみを放置すると、脂肪の重みで皮膚が伸び、深いシワや重度のたるみへと進行します。早めに余分な脂肪を取り除くことで、将来の老化スピードを緩やかにし、若々しい目元を長く保つ「先行投資」としての価値も高い施術です。

ダウンタイム ・腫れや内出血は3~4週間で収まります。
・コンタクトの使用は腫れが引くまでは使用を控えてください。
・2~3日はシャワー浴をお願いしています。患部を濡らさぬよう洗髪や洗顔時には十分に注意してください。
 患部に泡が付いた場合には、流水でしっかりとすすいでください。
・メイクは、お目元以外のメイクですと、施術直後から可能です。目元や患部のメイクは腫れが引くまでお控え下さい
・現在、服用しているお薬がある方、妊娠中の方、以前麻酔や薬を服用して体調が悪くなった方は、手術前に医師にお伝えください。
・手術当日は、お車での来院は控えてください。また、コンタクトレンズを着用している方は、
 手術中はコンタクトレンズを外していただきますので、メガネの用意をお願いいたします。
クマとり術の副作用・デメリット ・個人差があるものの、腫れは約3~4週間程度で収まります。
・手術後、脂肪が沈着してふくらんで見えることがありますが、徐々に落ち着いていきます。
・個人差がありますが、人によっては稀に合併症を引き起こすことがあります。
・手術後内出血をおこすことがあります。約3~4週間程度で消失します。

注意事項

激しい運動をすると血流が良くなり、腫れが強くなる可能性があります。抜糸するまでは激しい運動、過剰なアルコールの接種はお控えください。

安全のため、ご自身でのお車を運転したご来院は、術後に備えてお控えください。

コンタクトレンズをご使用の方は、手術日当日は眼鏡をご持参ください。

料金

施術 詳細 回数 料金
クマ取り
経結膜脱脂術 1 298,000円(税込)
下瞼のたるみ取り
下眼瞼除皺術 1 498,000円(税込)
料金表一覧はこちら

アクセス

ACCESS

〒160-0022

東京都新宿区新宿3-25-9 新宿モアビル 7F

TEL:03-6273-0309

JR・KEIO 新宿駅東口から徒歩2分

丸の内線・副都心線 新宿三丁目駅 B10出口から徒歩3分

営業日 診療時間
月〜土曜 11:30〜15:00
(最終受付14:30)
16:00〜19:30
(最終受付19:00)
※木曜のみ12:00開院
日曜 13:00〜18:00
(最終受付17:30)

※年中無休、祝日も通常営業(年末年始等、休診の場合は別途お知らせいたします)

※プライベート検査(性感染症)の最終受付時間は月〜土曜19時、日曜17時30分となっております。